タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)

スポット(バンコク)

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)徹底ガイド!おすすめの撮影スポットや時間帯&注意点

2019-11-22

スクンビットエリアから気軽に行けるフォトジェニックなスポットと言えば、タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)

もちろん市場で買い物や食べ歩きを楽しむこともできるのですが、それ以上におすすめなのがまるで宝石箱のような美しい夜景観賞

特に初めてのタイ旅行という方には、是非この美しい夜景を堪能してほしいと思います。

日本に帰る飛行機が23時以降に出発という方は、空港に向かう前に立ち寄っても最後の思い出を作るのもおすすめ。

と言うわけでこの記事では、タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)の行き方や美しい夜景を鑑賞するために覚えておくと良いことを、どこよりも詳しく解説します。

※記事内の情報は執筆当時のものです。最新情報は公式サイトをご確認ください

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)の行き方

タラートロットファイ・ラチャダー(夜景がきれいな鉄道市場)

タラートロットファイ・ラチャダー

Ratchadaphisek Rd. Dindaeng, Bangkok

MRTタイカルチャーセンター駅から徒歩3分

営業時間 17時~24時頃

※現在は定休日なしで毎日営業中

タラートロットファイ・ラチャダー公式サイト(Facebook)はこちら

MRTタイカルチャーセンター駅

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)があるのは、バンコク市内を走る地下鉄MRT「タイカルチャーセンター」駅3番出口すぐ目の前

バンコク旅行中の方でアソーク・プロンポン・トンローなどスクンビットエリアに宿泊している方は、きっとかなり多いはず。

MRT(地下鉄)はBTSアソーク駅と接続しているため、スクンビットエリアからならびっくりするくらい簡単にタラートロットファイ・ラチャダーにアクセス可能です。

step
1
アソークからMRT(地下鉄)に乗ろう

スクンビットエリアに宿泊されている方は、まずBTSアソーク駅に接続しているMRT(地下鉄)Sukhumvit(スクンビット)駅まで移動しましょう。

BTSアソーク駅

プロンポン・トンロー・サイアムなどからBTSアソーク駅に向かう方は、アソーク駅で下車した後3番出口を目指しましょう。

BTSアソーク駅

3番出口(ターミナル21入り口方面)を目指して歩いて行くと、MRTという案内表示が出てきます。

BTSアソーク駅

案内に従ってエスカレーターで下に降りると、MRTスクンピッド駅に通じるゲートが見えてくるはず。

BTSアソーク駅のコインロッカー

MRTスクンピッド駅に通じるゲートの手前にはコインロッカーがあるので、もし荷物が多い場合は有効活用しましょう。

※後で紹介しますがMRT「タイカルチャーセンター」駅3番出口にも同じロッカーがあります

▼参考記事はこちら

ターミナル21完全ガイド!特徴やおすすめと覚えておいた方が良いことを紹介

続きを見る

MRTスクンピッド駅

MRTスクンピッド駅

後はTo Trainという案内表示通りに従って進んでいけば、左手にチケット販売機が見えてくるでしょう。

MRTチケットの買い方

チケットを買う際は、まずタッチパネルの表示を英語表示に変えましょう。

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)の最寄り駅は、スクンビット駅から北に3つ目の「タイカルチャーセンター」(Thailand Cultural Centre)駅

MRTチケットの買い方

「タイカルチャーセンター」(Thailand Cultural Centre)駅をタッチすると料金(21バーツ)が右下に出ます。

※子供用チケットはチケットカウンター(有人窓口)でしか購入不可

MRTのチケット買い方

お金を投入するとトークンという黒いコインが出てきますが、実はこの黒いコインが乗車チケット。

MRTチケットの買い方

後はこのコインを使って改札を通るだけです。

MRTチケットの買い方

改札を通る時一瞬戸惑うかもしれませんが、この黒いコインは改札に入れるのではなく指定箇所にタッチして使います

MRTスクンピッド駅

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)があるMRT「タイカルチャーセンター」駅行きの列車は2番ホームから出るので、地下鉄が来るのをしばらく待ちましょう。

step
2
タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)へ移動

MRTタイカルチャーセンター駅

MRT「タイカルチャーセンター」駅で下車した後、タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)に最も近い出口である3番ゲートを目指しましょう。

MRTタイカルチャーセンター駅

ちなみにMRTの改札を出る際は、指定の投入口に黒いトークンを投入するとゲートが開き改札を通過することができます。

MRTタイカルチャーセンター駅

3番出口から出た後は、左側に進みます

エスプラネード外観画像

3番出口を左折して約30秒歩くと、左手前方に大きなショッピングモール「エスプラネード」が見えてきます。

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)の夜景撮影だけが目的の方は、このエスプラネードに入り4階まで上がりましょう(詳しくは後で紹介)

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)で買い物や食べ歩きをしたい方は、エスプラネードの手前の道を左折し道なりに進みましょう。

タラートロットファイラチャダー入口

少し歩くとタラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)の入り口があり、その奥には数え切れないほどの小さい屋台が並んでいます。

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)

屋台グルメや買い物を楽しめるので、まだタイのタラート(市場)に行ったことがないという方はグルッと一周すると良いかもしれません(約1時間)

タラートロットファイ・ラチャダー鉄道市場の撮影スポット

エスプラネード外観

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)の撮影スポットとして人気なのが、すぐ横にあるエスプラネード(Esplanade)の駐車場

エスプラネード(Esplanade)は22時まで営業しているので、営業時間内は館内のエスカレーターかエレベーターで4階まで登りましょう。

エスプラネード店内画像

エスプラネード店内に入ると正面にエスカレーターがあるのですが、実はこのエスカレーターは4階までつながっていません。

なので、エスプラネード奥にあるもう一つのエスカレーターを使うのがおすすめ。

エスプラネード店内

エスプラネード店内に入ったら、正面のエスカレーターは無視しひたすら右側に進みましょう

奥の方にもエスカレーターがあり、そのエスカレーターを使うとスムーズに4階まで登ることが可能。

※もちろん、どのエスカレーターを使っても遅かれ早かれ4階にはたどり着けるはず

エスプラネード4階

4階までエスカレーターで上がると、正面には大きなボーリング場があります。

エスプラネード4階

そのボーリング場を背にしてUターンすると、右側にアートインパラダイス バンコク(Art in Paradise Bangkok)が見えるはず。

アートインパラダイスバンコクの詳細はこちら

エスプラネード4階の歩き方

エスプラネード4階

アートインパラダイスバンコクの正面には駐車場に通じる少し細目の通路があるので、突き当りまで進みましょう。

エスプラネード4階

エスプラネードエレベーター

ちなみに、駐車場の手前にはエレベーターがあり、1階からエレベーターで一気にここまで移動することも可能

※エレベーターに乗りたい方は、エスプラネードに入ったらひたすら右側に進みましょう

エレベーターは待ち時間が長いことがありますし満員で乗れないこともあるので、個人的にはエスカレーターで4階まで上がるのがおすすめです。

エスプラネード駐車場

駐車場に出たら左側に進みましょう。

エスプラネード駐車場

たくさんの人が写真撮影しているはずなので、ここまで来れば迷うことはないでしょう。

エスプラネード駐車場

エスプラネード駐車場

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)側から駐車場に入りたい場合や、エスプラネードの営業時間が終わった後に写真撮影したい時は、駐車場の出口の所にある階段で4階まで登ることになります。

一度行くと迷うことはないのですが、一番最初はタラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)の中からエスプラネード駐車場に入る道は少し分かりにくいはず。

なので、MRTを降りたらまずエスプラネード4階まで行き、写真を撮ってからタラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)を散策すると良いでしょう

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)コインロッカー

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)や隣接しているエスプラネードには、コインロッカーや荷物預り所がありません。

ですが、MRTタイカルチャーセンター駅3番出口を出たところにコインロッカーLOCK BOXが設置されています。

空港に行く途中に立ち寄る方は、このロッカーをうまく利用すると良いでしょう。

LOCK BOXの料金

S 1時間20バーツ 24時間120バーツ

M 1時間30バーツ 24時間180バーツ

L 1時間40バーツ 24時間240バーツ

XL 1時間50バーツ 1時間300バーツ

※最低2時間から利用可能

コインロッカーの操作はタッチパネルで行ないますが、日本語対応しているので感覚的に操作できるはず。

電話番号の入力は日本の番号でOK(+81を付けたあと頭の0を取って入力)

我が家は機内持ち込み可能なスーツケースとリュックの2点を預けましたが、Lサイズのコインロッカーで収納可能でした。

※最低利用時間は2時間からなので、例えばLサイズのロッカーだと最低80バーツからということになります

支払いは現金の他ラビットカードでも支払い可能

エスプラネード1階マック

エスプラネード1階にあるマクドナルドではラビットカードのチャージが可能なので、残高が少なくても大丈夫。

少しでもお得に支払いたい方はラビットカードを使うと良いでしょう。

▼参考記事はこちら

バンコク・チェンマイ旅行者がラビットカードを作るべき理由!作り方&払い戻し方法を徹底解説

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タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)撮影時間おすすめは

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)夜景

15時台に撮影

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)

例えば15時台だと上のような感じの写真が撮影可能でして、個人的には日中のタラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)もおすすめ。

時間に余裕のある方は少し早めに到着して日中のタラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)を写真に収めた後、エスプラネードやアートインパラダイスバンコクを回りながら暗くなるのを待つと良いでしょう。

▼参考記事はこちら

アートインパラダイスバンコク徹底ガイド!行き方や注意点&お得なチケットの買い方を詳しく紹介

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タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)

11月某日17時半ごろ撮影

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)

少し薄暗くなってから撮影した写真がこちら。

中途半端感が否めないので、もうちょっと暗くなるのを待った方がよりフォトジェニックな写真が撮れるはず。

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)

11月某日18時半頃撮影

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)

完全に日が落ちてから撮影した写真がこちら。

やはりこれくらい暗くなってからの方が、キラキラ宝石感が出るのでおすすめ。

ちなみに上の写真はすべて4階から撮影していますが、3階や5階から撮影すれば人とは違うタラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)を撮影可能

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)

5階から撮影

階段でワンフロア上って撮影すると、タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)をより広角に写真に収めることが可能。

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)

3階から撮影

3階から撮影すると、1軒1軒の屋台がよりはっきり撮影可能になります。

各フロアは階段で簡単に行き来できるので、いろいろな角度を試行錯誤してベストショットを狙いましょう。

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)おすすめまとめ

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)夜景

15時台に撮影

スクンビットエリアから地下鉄で気軽に行けるタラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)は、日本では絶対に撮影不可能な写真が撮れるおすすめフォトジェニックスポット。

空港に行く途中に立ち寄ることも可能ですし、夜景を撮影した後スクンビットエリアに戻って夕食を取るのも十分可能。

なので、空き時間にうまくタラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)観光を組み込みましょう。

もし午後から夜にかけてフリーな日がある方は、【バンコク午後発】タイのフォトジェニックスポット半日ツアー<日本語ガイド>を申し込むのもおすすめ

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詳しくはコチラ

アートインパラダイスバンコク

タラートロットファイ・ラチャダー(鉄道市場)と一緒に観光したいスポットと言えば、エスプラネード4階にあるアートインパラダイスバンコク

SNS映えする写真を撮りたい方はここも要チェック。

入館料は400バーツですが、前日までに申し込めば割引料金で入場可能です

アートインパラダイスバンコク割引チケット

▼参考記事はこちら

アートインパラダイスバンコク徹底ガイド!行き方や注意点&お得なチケットの買い方を詳しく紹介

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ドンムアン空港のタクシー乗り場

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※特におすすめはBTSアソーク・プロンポン・トンロー駅の徒歩5分圏内

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