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ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)デラックスルーム

広告 ホテル(チェンマイ)

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)に泊まってみて分かった魅力や注意点

2022-06-01

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ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)は、チェンマイナイトバザールのすぐ近くにありながら、タイならではの雰囲気やリゾート感を味わえるおすすめホテル。

ル・メリディアン チェンマイDusitD2とは違った魅力があるホテルで、古都チェンマイでゆったりと流れる時間を楽しみたい時におすすめ。

と言うわけで今回は、ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)に実際に泊まってみて分かった魅力や注意点を詳しく紹介します

※記事内の情報は取材当時のものです。最新情報は公式サイトをご確認ください

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チェンマイおすすめホテル7選

※初めてのチェンマイという方は「旧市街」か「ナイトバザール」エリアがおすすめ

※個人的にはどちらにも徒歩でアクセス可能な「ターペー門」近くを激推しします

 

 

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)の立地や行き方

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)

Sridonchai通り沿いにあるヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)はチェンマイ空港から車で約15分の距離にある、ナイトバザールまでは徒歩約3分でアクセス可能。

チェンマイスマートバス路線図

https://web.facebook.com/rtccmcitybus/

チェンマイ空港発着のスマートバス(赤・黄)を使えば、ホテルにかなり近いところまで30バーツでアクセス可能。

※黄色のスマートバスに乗ってチェンマイプラザホテルで降りるのが恐らく最短ルート

▼参考記事はこちら

【チェンマイ循環バス】30バーツ均一のスマートバスを上手に乗りこなす方法や路線図・停留所を徹底ガイド

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バンティッププラザチェンマイ

ホテルからナイトバザールに向かう途中にはバンティッププラザというショッピングセンターがあり、たいていのものはここで購入可能。

バンティッププラザチェンマイのビックC

スーパー「ビックC」も入っているので、食料品やお土産も購入可能。

ケンタッキーやマクドナルドも入っているので、タイ料理に飽きたときにもおすすめ。

ちなみに、バンティッププラザの向かいには家族亭という人気和食レストランもあります。

▼参考記事はこちら

チェンマイの日本食レストラン「家族亭」が移転!新しいお店の場所やおすすめメニューを紹介

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Yaang Come Village Hotel Chiang Mai前のセブンイレブン

ホテルを出て右に数分歩くとセブンイレブンがあるのも嬉しいポイント。

L'OPERA(ロペラ)

さらにそのまま少し歩くと、我が家が大好きなL'OPERA(ロペラ)というパン屋さんが!

▼参考記事はこちら

チェンマイで一番美味しいクロワッサン!L'OPERA(ロペラ)のおすすめメニューや魅力をたっぷり紹介

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Cafe de L'Amour

そして、ホテルの入り口にはCafe de L'Amourという居心地最高のカフェもあります。

Cafe de L'Amourのケーキ

散策に疲れたらここの美味しいケーキを注文するのがおすすめ!

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)の周辺には他にもおすすめスポットがいっぱいあるため、行動範囲が徒歩圏内だけでも十分チェンマイを満喫できるはず。

ホテル敷地の1歩外に出るとにぎやかですが、館内に入るとびっくりするくらい静かで癒されるというギャップが、ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)の大きな魅力の一つでしょう。

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ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)の客室&プール

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)は広大な敷地の中にあり、Sridonchai通りからだと中のホテルは見えません。

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)

少し不安になるかもしれませんが、とにかく奥に進みましょう。

※タクシーで行く方は中まで車で入ってもらった方がいいかも

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)フロント

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)のフロントがあるのは上の建物(守衛さんがいるのできっと分かるはず)

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)

美しい民族衣装を着たスタッフの方がチェックイン手続きをしてくれます。

今回はスーペリアルームを予約しましたが、ホテルのご厚意によりデラックスルームにアップグレードしていただきました。

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)館内の緑

フロントから客室までは館内の緑の中にある通路を使ってアクセスします。

チェンマイの喧騒とはまるで違う雰囲気に、この時点できっとテンションが上がるはず。

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)デラックスルーム

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)デラックスルーム

チェンマイ市内のシティホテルでは絶対に体験できない趣のある客室で、この雰囲気のとりこになってリピートする人も多いとのこと。

ベット回りにコンセントがなかったのが気になりましたが、寝心地は抜群。

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)デラックスルーム

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)デラックスルーム

ベットの反対側にはテレビや冷蔵庫・デスクが配置されています。

もちろん無料WiFiも完備でして、爆速とまではいかないものの通常作業する分には支障のない感じ(セキュリティ的には少し不安かもしれません)

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)デラックスルーム

ボトルウォーターとコーヒー・紅茶は自由に飲んでOK

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)デラックスルーム

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)デラックスルーム

他のものは有料で、価格リストが置かれています。

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)デラックスルーム

嬉しかったのがウエルカムフルーツで、なんとマンゴーが置いてありました。

※ウエルカムフルーツにマンゴーがあったのは恐らく初めてな気がします

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)デラックスルーム

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)デラックスルーム

寝室とバスルーム・トイレの間には、タンスや化粧台が置かれているスペースがあります。

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)デラックスルーム

タンスの中にはセキュリティボックスやバスローブが入っています。

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)デラックスルーム

スリッパは使い捨てではなく布製なので、潔癖の方は持参した方がいいかも。

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)デラックスルーム

蚊よけスプレーなどの虫対策グッツもあり、これがこの後大活躍することに。

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)デラックスルーム

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)デラックスルーム

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)デラックスルーム

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)デラックスルーム

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)デラックスルーム

トイレとバスルームはこんな感じで、バスタブとシャワーブースが分かれています。

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)デラックスルーム

アメニティも一通り揃っていますが、3泊以上する方は自分の好きなシャンプー・リンスを持参するかバンティッププラザで購入するといいかも!

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)デラックスルームの鍵

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)の客室キーはこんな感じで、かなり時代を感じさせるだけでなく重たいので持ち運びは不可(恐らく1キロ近くあるはず)

なので、出かける際は毎回フロントに預けましょう!

ちなみに、客室の鍵はなぜか勝手にかかるタイプなので、外に出るときは必ず鍵を持って出なくてはいけません!

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)のプール

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)最大のおすすめスポットと言えば、やはり居心地最高なプールまわり。

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)のプール

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)のプール

清掃が行き届いているため、思いっきり泳ぐことが可能なプール。

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)のプール

プールサイドで美味しいカクテルや料理を食べることも可能です。

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)のレストラン

プールの横には朝食会場にもなるレストランがあり、比較的夜遅くまで注文可能(7時~22時)

今回はチェックイン時に15%オフチケットを頂きました。

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)のスパマッサージ

また、ホテルの敷地内にはLanna Come Spaというスパマッサージがありますが、こちらもチェックイン時に500バーツオフチケットを頂きました。

※スパマッサージのお値段は2時間2500バーツ~

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ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)の朝食

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)の朝食

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)の朝食会場はプール横のレストラン。

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)の朝食

私が宿泊した時は、3種類のメニューから好きなものを選び、さらに果物やパンなどはブッフェ形式というスタイル。

せっかくのチェンマイなので、一番下のAsian Breakfastにしてみました。

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)の朝食

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)の朝食

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)の朝食

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)の朝食

果物やパン・ヨーグルトなどがブッフェコーナーにありますが、この後出てくるボリュームが凄いので最初は自重するのがおすすめ。

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)の朝食

最初に登場したのがカオドム(おかゆ)とバナナの春巻き。

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)の朝食

このお粥が絶品で、ほとんどの方はこれだけできっと満足できるはず。

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)の朝食

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)の朝食

そのあとカオパット(チャーハン)とパッタイ(焼きそば)が出てきて、さすがにすべては食べきれませんでした。

タイ風朝ごはんのボリュームが凄かったので、次回は洋風メニューにもチャレンジしてみようと思います。

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ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)の注意点

Yaang Come Village Hotel Chiang Mai

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)は歴史あるホテルで造りも古いため、部屋の中に虫(蚊や小アリ)が出ます

タイのホテルに慣れている人なら気にならないレベルだと思いますが、虫が苦手という方には少しきついかも。

蚊に関しては客室にスプレーがありますし、日本からアースのスプレーを持参して一日一回スプレーすれば恐らく大丈夫。

バスルームなどに小さいアリも若干いますがベット回りにはいないので、外でキャンプできる人であれば問題なく眠れるのではないかと思います。

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)おすすめまとめ

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)

ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)はチェンマイナイトバザールエリアのほぼ中心という立地ながら、一歩敷地に踏み込むと全く別の世界にタイムスリップしたかのような感覚に陥るおすすめホテル。

チェンマイの都会的な面と古都ならではの雰囲気両方を味わいたい方は、ヤーンカムビレッジ(Yaang Come Village)に少し長めに滞在すると良いかもしれません。

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ロイクロ通りのマッサージは要注意

ロイクロ通りのWhite Orchid Massage

技術レベルが全体的に高いWhite Orchid Massage

White Orchid Massageの料金

タイマッサージは1時間300バーツ/オイルマッサージは1時間350バーツ

White Orchid Massageのスタッフ

このエリアでは数少ない優良マッサージ店ですよ

初めてのチェンマイという方にもおすすめの「ターペー門」・「ナイトバザール」エリアですが、ホテル周辺でマッサージに行きたいという方は要注意!

チェンマイを代表する繁華街「ロイクロ通り」周辺にはマッサージ店が数多くありますが、半分以上はスペシャル(性的なマッサージ)をメインとしたお店です

そういうお店は技術レベルがびっくりするほど低いですし露骨にチップを要求してくるので、個人的には絶対おすすめできません

しっかりした技術があるお店で癒やされたい方は、「ロイクロ通り」にある「White Orchid Massage」がおすすめ

※タイマッサージは1時間300バーツ

他にも優良店はあると思いますが、私が知る限りこのエリアでおすすめなのがこちらの店舗です

ナッチャンマッサージ

Kampangdin通りに面している「Natchan Massage」

また「ロイクロ通り」に面してはいませんが、以下のお店も個人的に気に入っています(どちらも予約必須の人気店ですが上手ですよ)

  • Natchan Massage
  • Aiyaret Massage

▼少し値上がりしましたがワットマハワンのマッサージもおすすめ

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チェンマイを満喫しよう!

チェンマイおすすめアクティビティ「ナイトサファリ」

チェンマイナイトサファリの草食エリアゾーン

チェンマイで楽しい思い出を作りたいときは、積極的にアクティビティや現地ツアーを申し込むのがおすすめ!

いま注目のチェンマイアクティビティ

実際に我が家も何度か利用していますが、日本語サイトで事前に予約できるのが嬉しいポイント!

現地でチケットを買うよりお得な場合が多いので、まずは人気のアクティビティをチェックしてみましょう。

※個人的に特におすすめなのはファーランナースパ利用券チェンマイ半日ツアー(ドイステープ含む)

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チェンマイおすすめホテル7選

※初めてのチェンマイという方は「旧市街」か「ナイトバザール」エリアがおすすめ

※個人的にはどちらにも徒歩でアクセス可能な「ターペー門」近くを激推しします

 

 

チェンマイ空港の送迎サービス

チェンマイ空港

チェンマイ空港の「ミートエリア」

チェンマイ空港から市内ホテルへの移動は、日本語で事前予約できる空港送迎サービスがおすすめ!

  • 燃料代・高速代・チップすべて込みの定額制
  • 面倒な値段交渉しなくて良いのが嬉しい
  • 円をバーツに両替していなくても大丈夫
  • 初めてのタイという方に絶対おすすめ(安心感が半端じゃありません)

制限エリアから外に出た「ミートエリア」で、ドライバーさんが「ネームボード」を持って待機

あとはドライバーさんについて行くだけでホテルに到着するので、異国の移動に伴う精神的負担がほぼ皆無です

ドライバーさんの身元もはっきりしているので、特に女性一人旅の方におすすめですよ

※ちなみに、チェンマイ空港のタクシーは定額制(市内まで150バーツ)なのでぼったくられる心配はありません

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バンコクを満喫しよう!

マハナコンタワーのスカイウオーク

マハナコンスカイウォーク展望台は要チェック

バンコクで楽しい思い出を作りたいときは、積極的にアクティビティや現地ツアーを申し込むのがおすすめ!

いま注目のバンコクアクティビティ

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※個人的におすすめなのはLet's Relax Spa のマッサージマハナコーンスカイウォークチケット

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