タイ

【2019年2月版】タイで食事に困ったらセブンイレブンに行こう!日本人の舌に合うタイセブングルメを厳選しました

投稿日:2019-02-19 更新日:

注意ポイント

この記事は2017年1月の記事のリライト版です。

タイのセブンイレブンの商品ラインナップに合わせ、随時新しい内容に更新しています

タイ旅行中には、夜遅くなってお店が閉まっていたり、なかなかタイ語で注文するのが難しくて、食事をセブンイレブンで済ませる…ということがよくあります。

タイのセブンイレブンは、日本と同じような作り。

なので親しみがわきますが、フードメニューは当然タイ人の味覚に合わせて作られていまして、日本人が食べると刺激が強いものが多々あります。

そんなわけで今回は、私がいつもよく食べているもので、日本人が食べてもおそらく大丈夫と思われるものを厳選して紹介します

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タイのセブンイレブンのお弁当はタイ料理

当然ですが、タイのセブンイレブンのお弁当のほとんどはタイ料理

中には激辛のものもありますが、日本人が大好きだと思われるものもいくつかあります。

値段も120円前後と、日本では考えられないくらいリーズナブル。

なので、いろいろ試してみても良いでしょう。

辛いのが苦手な方 (辛さ★☆☆☆☆)

英語名だとFried Rice With Korean Style Chicken

チャーハンの上に、鳥の照り焼きに近いような味付けのものが乗っている感じです。

辛くなく、普通に日本人の味覚にも合うと思います。

英語だとFried Macaroni With Chicken

これも、全然辛くありません。

一応タイ料理なのですが、味はほぼイタリアン。

ちなみにタイのマカロニは全体的に柔らかく、セブンイレブン弁当のマカロニも日本人の感覚からするとちょっと茹ですぎです。

豚肉を揚げたおかずともち米(カオニャオ)のセットもおすすめです。

セブンイレブンは冷凍弁当の方が種類が豊富

時間によっては、冷蔵コーナーがガラガラということもよくあります。

そんな時は、冷凍コーナーに行きましょう。

間違いなくおいしいのはこちら。

英語名はHiranese Chicken Rice With Soup

いわゆるカオマンガイです。

英語名はFried Riceでこのシリーズもおすすめ

いわゆるチャーハンですが、タイ米を使っているので日本のものとは全然違います。

写真に写っているのは、カニチャーハンとサケチャーハンでどっちもおすすめ。

あと、エビチャーハンも私はよく買います。

冷凍食品もレジで温めてくれるので、部屋にレンジがなくても問題ありません。

ポイント

冷蔵の弁当と比べると、温めるのに時間がかかります。

5~7分位は待つことになります

参照温めてもらう方法は、こちらの記事をご覧ください

まあまあ辛くても大丈夫 (辛さ★★★☆☆)

最近お気に入りなのが冷凍コーナーにある弁当で、日本ではおそらく食べることができないガパオグン(海老ガパオライス)

ガパオライスと言えばたいてい豚肉か鶏肉。

ですがこのガパオライスは、エビしか入っていません。

海老がたくさん入っていますが、値段は他のガパオライスと変わりません。

ガパオライス好きでかつ海老好きの方には、是非一度食べてみて欲しい一品です

辛いの平気な方 (辛さ★★★★★)

英語だとStir-Fried Basil Chicken With Rice

タイ人が大好きなガパオライス。

これ結構おいしいのですが、写真にも写っている赤いトウガラシが激辛で食べると口の中が火事になります。

心配な方は、赤いトウガラシは残したほうがよいでしょう

タイセブンの冷凍弁当にカツカレーが登場

タイセブンの弁当ラインナップにカツカレーが登場したという噂は聞いていたのですが、私が住むタイ・チェンマイ近郊のセブンにもついにカツカレーがデビュー。

ちなみに45バーツ(約150円)なので、他の弁当よりちょっとだけ高め

温めてみるとこんな感じで、ちゃんとニンジンやジャガイモが入っている日本のルーカレーが再現されています。

味は少しスパイシーですが、普通においしいカレーでして、カツも冷凍の割にはなかなかのお味。

ちょっとソースかけたら、なお美味しくなりますよ。

そして、日本風の焼肉弁当も新登場。

こちらも45バーツ(150円)。

野菜に味が付いていないのがちょっと残念ですが、甘辛い焼肉のタレがかかった豚肉はなかなかのおいしさ。

個人的には、どちらを買うかと言われたらカツカレーを買いますが、焼肉弁当の方好きだという方も多いと思います。

日本の味が恋しくなったときにおすすめのお弁当です。

タイセブンイレブンにソースカツ丼39バーツが登場

最近多くのタイ・セブンイレブンで大々的に宣伝しているのが、こちらのソースカツ丼

見た目はかなり食欲をそそる写真で、値段は39バーツ(約130円)

冷凍なので温め時間は7分とちょっと長め。

付け合わせのキャベツとニンジンには味が付いていませんが、カツの上には香ばしい香りのソースがかかっています。

日本米だと言うことなしですが、残念ながらタイ米です。

でも、揚げ物とタイ米の相性はいいのでマイペンライ。

カツのクオリティはそこまで高くありませんが、このソースが普通においしいので日本食が食べたくなった方にはおすすめです。

自宅で調理できる場合は、卵などを載せてちょっとアレンジしたらよりおいしくなるでしょう。

タイセブンのサバ醤油焼き丼49バーツが想像以上に本格的

2018年に入ってよく目にするようになった弁当が、サバ醤油焼き弁当49バーツ(約160円)

どうせ固くて脂の乗っていないサバだろうと勝手に思い込み、ずっと放置していたのですが先日初めて購入。

温め時間は7分。

他の和食冷凍弁当と同じように角切りニンジンとキャベツが入っていて、大きなサバの切り身が一枚入っています。

サバの切り身に箸を入れて見ると、思った以上に柔らかいサバで脂の乗りも申し分ありません。

あまり期待していなかっただけに美味しさも格別で、一気に食べ進んでしまいました。

タイのセブンイレブンの本気がちらっと見えた気がします。

49バーツなので、他の弁当よりは少し高めですが、かなりおすすめのお弁当です

タイセブンイレブンのサーモン醤油焼き丼

予想をいい意味で裏切られたのが、サーモン醤油焼き丼

恐らくこの弁当は、日本人ならほとんどの人が気に入るはず!

中にはサーモンが2切れと、玉子焼き&温野菜が入っています。

鮭というよりはサーモンと言った感じで、脂が乗っているのでご飯との相性も抜群。

かかっているタレは醤油より甘めですが、それがまたおいしかったりします。

追加でさらに醤油をかけると、よりおいしくなるでしょう。

タイセブンの冷凍たこ焼き42バーツ

タイのセブンイレブンが今力を入れて販売している商品の一つが冷凍たこ焼き42バーツ(約135円)

タイで久しぶりにたこ焼きを食べたせいかもしれませんが、このたこ焼きも予想のはるか上を行く美味しさでした。

1パックにたこ焼きは5個入っていて、ソースと青のりは別添え。

残念ながらマヨネーズがかかっていませんが、これだけでも十分美味しいです。

ちなみにお店の人は忘れることないと思いますが、自分で温めるときは上の別添えパック2つを出してからレンジにかけましょう

ちなみに、同じようなところで売られていることが多いお好み焼きは、完全に期待外れ。

買うならたこ焼きが絶対おすすめです。

タイセブンイレブンでおすすめのスィーツ

プレミアムロールケーキ

外見はローソンのプレミアムロールケーキのような感じですが、味もそっくり

29バーツ(約90円)なので、日本で買う半額くらいです。

そして最近、チョコレートバージョンも発売されタイ人に大人気。

個人的には、数バーツ高いですがチョコロールケーキのほうがおすすめ

冷蔵コーナーにあるので、タイに来たら一度食べてみてください。

もちシュークリーム

一個20バーツなので、ついついかごに入れてしまう青いパッケージが目印のもちシュークリーム。

シュークリームもあるのですが、シュークリームを食べたいときはこちらを買うのが絶対おすすめ。

我が家の冷蔵庫には、最低2個以上絶えず在庫しています。

東京バナナ風洋菓子

外見は東京バナナそっくりで、味もかなり近いです。

値段は12バーツ(約40円)で、冷蔵コーナーではなくパンコーナーに売っています

そして人気商品なので、かなりの確率で売り切れています。

こちらも、最近発売された東京バナナチョコバージョン。

最近はいろんなセブンイレブンで、こんな感じのパッケージも見かけるようになりました。

間違いなく美味しいので、見つけたら即買いをおすすめします。

タイのセブンイレブンでおすすめのカップ麺

セブンイレブンには、かなりの種類のカップ麺が置かれています。

中には香辛料が強すぎて、下がしびれるものも

いろいろ食べてみましたが、日本人でも大丈夫かなと思ったのはこちら。

 

セブンイレブンのプライベートブランドのカップ麺

これはトムヤム味ですが、そこまで刺激は強くありません。

トムヤムペーストを入れる量も、最後に調節できます。

このカップ麺は、ほぼ辛くないので、辛いのが苦手な方でも大丈夫。

タイのカップ麺は、だいたいどれもパッケージを開けるとフォークが中に入っています。

もし箸が欲しい人は、レジでアオダギアップ(ตะเกียบ)と言いましょう。

タイに来たらレイのポテトチップスを食べよう

ポテトチップスもいろいろあるのでいろんな味を試してほしいのですが、とりあえず失敗しない味はこちら。

下手したら、日本のものよりもおいしいかもしれません。

ホタテの絵が乗っているホタテガーリックバター味がおすすめ

我が家では、一度袋を開けるとあっという間になくなってしまう大人気商品です。

タイのセブンイレブンの激安菓子パン

朝食要にパンを買って帰りたいという方も多いかもしれません。

基本的にセブンに売っているパンはどれもおいしいですが、特におすすめはこちら。

1個12バーツ(40円)程度で、私はクリームパンが大好きです。

タイのセブンイレブンのホットサンドはレジで焼いてくれます

冷蔵コーナーには、様々な種類のホットサンドが売られています。

特におすすめなのは、35バーツ(約120円)で売っている「とんかつサンド」

とんかつサンドと言いましたが、英語名を見るとフライドチキンサンドになってます

レジに持っていくと、挟んで焼くホットサンド専用の機械で焼いてくれます。

そして、出来上がりはこちら。

結構病みつきになる味です。

この出来立てホットサンドのサービスは、是非日本のセブンにも取り入れてほしいです。

タイセブンのカスタードクリームサンドイッチが激うま

私が最近はまっているのが、こちらのカスタードクリームサンドイッチ32バーツ(約100円)

レジで焼いてもらってホットサンドにしても美味しいのですが、家に持って帰って電子レンジで温めると、おやきのようなモチモチ食感で病みつきになります。

朝食にもおすすめの一品です。

タイセブンイレブンおすすめ激安ブリトー

日本のセブンイレブンの人気商品と言えばブリトー。

私も数えきれないくらい食べてきました。

最近、タイのセブンイレブンにもついにブリトーが登場

しかも、20バーツ(約60円)

日本のブリトーは200円以上しますから。3分の1以下の値段です。

味は、日本でも一番人気の「ハム&チーズ」しかありません。

写真を見ると、日本のものより薄く感じるかもしれませんが、20バーツなのでしょうがありません。

レンジで1分ほど温めれば完成で、日本の味を完全に再現できているわけではありませんが、これはこれであり。

ブリトー以外にも、最近のセブンイレブンにはチーズ系ドッグがいっぱい!

その中でも、日本のチーズブリトーに非常に近いのがこちら。

濃厚チーズがたっぷりで食べ応えがあり、チーズ好きの方にはたまらない一品と言えるでしょう。

参照ブリトーが好きな方はこちらの記事もおすすめ

セブンイレブン(日本)人気商品ブリトーの中でおすすめを紹介

セブンのピザもおすすめ

冷蔵コーナーに置かれている、セブンイレブンのピザ。

だいたい2~3種類あり、購入後に温めてくれます。

カットしてあるわけではないので、みんなでシェアするのは難しいでしょう。

思った以上に美味しかったピザ。

小腹が空いたときには、ちょうどよいおやつになるでしょう。

タイセブンイレブンのハンバーガー

何を食べるか迷った時におすすめなのが、セブンイレブンのフィッシュバーガー

いい意味で予想を裏切られるおいしさ。

シュリンプバーガーもおすすめ

ほぼ全部食べてみた分かったおすすめハンバーガーは、以下の記事でまとめられています。

タイのセブンイレブンで買えるおすすめハンバーガー5選

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タイのセブンイレブンで日本人の口に合うものまとめ

今回は、日本人の舌に合うセブンイレブンメニューを厳選して紹介しました

タイのセブンには、タマゴサンドなど日本でもおなじみサンドイッチもたくさん並んでいます。

ですがタイのマヨネーズは甘いので、これらを買うときには注意が必要

【マヨラー必見】タイのマヨネーズに気を付けろ!マヨネーズを買うときに失敗しないためのたった一つの方法とは

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三角形のサンドイッチよりも、上の画像のようなタイプのサンドイッチの方が、最近は気に入っています。

ちなみにレジで温めてもらったり、ホットサンドを焼いてもらう方法ですが、日本と同じようにレジでまず聞かれるのが「温めますか?」という言葉

それで男性なら「カップ」、女性なら「カー」と言えば、レンジに入れてくれるでしょう

万が一何も言われなかったら(今までそんなことは一度もありませんでしたが)、レンジを指させば分かってくれるでしょう。

詳しくは以下の記事をご覧ください。

タイのセブンイレブンで買えるおすすめハンバーガー5選

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私が今絶対に食べてほしいものを3つ選ぶとしたら、プレミアムロールケーキチョコとフィッシュバーガーとホットサンド(トンカツ)

お弁当なら、ガパオグンか焼きサバ醤油焼き弁当がおすすめです

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